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2020.08.23
合流新党で信州から政治の流れを大きく変えよう(緊急拡大常任幹事会で決意)
 国民民主党長野県連は、国民民主党本部が立憲民主党と合流新党を設立することを決定したことを受けて、8月23日、長野市内で緊急拡大常任委員会を開催した。
出席は、篠原孝代表・衆議院議員をはじめ下条みつ幹事長・衆議院議員、羽田雄一郎選対委員長・参議院議員、倉田竜彦幹事長代理、小林東一郎県議、望月義寿県議、内川集雄安曇野市議、鈴木洋一長野市議ほか20名。
 また、特別ゲストとして立憲民主党県連から、杉尾秀哉代表・参議院議員が出席した。
 会議の冒頭、篠原代表は「長野県の民主党、国民民主党がこれまで育んできた政治の路線、政権交代可能な野党勢力の結集の新たなスタートであることをしっかりと受け止め、全党の力を結集して新党の設立や総選挙の勝利をめざして頑張り抜こう」と決意を込めて挨拶。下条幹事長、羽田選対委員長からもそれぞれ新党合意の意義と新たな戦いへの決意を表明した。
 杉尾立憲民主党県連代表は、新党づくりを成功させ安倍政権を転換するために、共に力を合わせて頑張ろうと連帯の挨拶を行った。
 議事では、篠原代表や下条幹事長、羽田選対委員長から、合流新党案のとりまとめの経過や本部提案方針の綱領案、代表及び党名選挙規程案、新党規約案などについて、説明、提案を受けて質疑、討論を行った結果、出席者の全員が合流新党の設立に賛成、立憲民主党県連と共に長野県内で新党をしっかりと創っていくことを誓い合った。
 県下における新党設立にむけた今後の進め方や本年登録いただいた党員・サポーターの皆さんへの今後の協力要請方などは、本部方針を受けて取り組みに万全を期していくことにした。
2020.08.18
「国民民主党の分党に反対し全党を挙げて新党合流を求める要望書」を玉木代表宛に提出
国民民主党長野県連は8月18日、合流新党について、安倍一強の自民党政権に対抗し、政権交代をめざす最善の道であるとの立場を貫き、これまで政党の合流促進に力を尽くしてきた経過を踏まえて、「国民民主党の分党に反対し全党を挙げて新党合流を求める要望書」を玉木代表宛に提出した。
要望書の内容については以下のリンクをご覧下さい

「国民民主党の分党に反対し全党を挙げて新党合流を求める要望書」
2020.08.17
国民民主党と立憲民主党の国会議員懇談会を開催
 8月17日長野市内で新政信州に所属する国会議員の懇談会を開催。 北沢俊美新政信州代表をはじめ、篠原孝国民民主党県連代表、杉尾秀哉立憲民主党県連代表、羽田雄一郎国民民主党県連選対委員長、倉田竜彦国民民主党県連幹事長代理らが出席した。
 会議ではこれまでの経過を踏まえ、一致団結して国民民主党、立憲民主党の両党が合流する新党づくりを進めていくことで合意した。9月上旬に向けて新党の体制を整えていく方針。再び一つにまとまり政権交代をめざすことを確認し合った。
2020.07.14
国民民主党長野県連・立憲民主党長野県連「2020年7月豪雨災害合同対策本部」の設置について
 今般の豪雨災害に対し、国民民主党県連は、立憲民主党県連と連携して諸対策に万全を期すために、下記により標記の対策本部を設置しました。

1.対策本部の構成
  対策本部の役員構成は、立憲民主党県連・国民民主党県連の代表を本部長に、所属の国会議員・総支部代表を本部長代行とする他、必要な他の役員で構成する。

2.事務局は、各県連の事務局におく。

3.合同対策本部は県下の災害状況の情報収集や現地調査を行い、諸対策に全力を尽くす。
     
4.以上の対応を進めるための連携
  県下の各総支部において地方事務所・市町村の防災機関・担当者から被害状況や諸対策上の課題など情報を早急に収集、県連対策本部との連携のもとに諸対策に万全を期していくことにする。

5.各総支部は、所属の県連常任幹事及び市町村議員に対し、今次災害対策本部の設置を連絡、今後の協力要請を行うようにする。



 現在、両県連所属と系列の県議会議員、市議会議員などを通じて情報収集を続けているほか、長野県や各自治体とも連絡を取りながら、被災者の皆様への支援と今後の復旧に向けた動きを全面的にサポートしてまいります。また、両党の災害対策本部とも連携しながら、国による激甚災害の指定など公的支援の強化に努めてまいります。

国民民主党長野県連 代表 篠原  孝
立憲民主党長野県連 代表 杉尾 秀哉
2020.02.16
国民民主党長野県連2020年定期大会を開催
 国民民主党長野県連は2月16日、長野市で2020年度の定期大会を開催し、次期衆議院選挙の勝利へ、全党で総力を挙げて立ち向かう方針など決定した。
 挨拶に立った羽田雄一郎代表は、「今や安倍政権は混迷状態に陥っており、新しい政権の誕生が強く望まれている。台風災害からの復興やコロナウイルスの問題など抱えている今、国民民主党が先頭に立ち、立憲民主党や他の野党、市民団体などとの連携を強め、政治の転換をめざしていこう」と、訴えた。
 活動方針では、1区篠原孝衆院議員、2区下条みつ衆議院議員の必勝を期すこと、また他の3区、4区、5区の選挙区についても、新政信州と連携し、野党共闘の候補者を擁立、県下全選挙区での勝利に向けて頑張り抜くことを方針化。政権交代の展望を切り開くために、立憲民主党との合流を促進するよう国民民主党本部に要請していくことなど決定した。
 また役員改選では、新代表に篠原孝衆議院議員を、新幹事長に下条みつ衆議院議員を選出、羽田雄一郎代表は選対委員長に、倉田幹事長は幹事長代理にそれぞれ選出された。
 篠原新代表は就任挨拶で、安倍政権転換の展望を切り開くには野党が一つにまとまることが大切だ。先の参議院選挙で羽田候補が圧勝した力をさらに高め、次期衆議員選挙に立ち向かっていかなくてはならない。そのために下条幹事長、羽田選対委員長と3人で力を合わせて、全力を挙げて野党共闘の連合戦線をしっかりと築きあげていくので、一層のご支援ご協力をお願いしたい。と決意を明らかにした。
次期衆院選の勝利に向けてみんなでガンバロウ!!
 県連大会終了後、同ホテルで開催された『新政信州2020年新春交歓会』には、旧民主党・民進党関係者、各界代表の来賓など300名ほどが集まり、改めて「信州はひとつ」になって次期衆院選を戦い抜くことを誓い合った。
 
2020.01.06
4野党合同の街頭演説会を開催
 新年あけましておめでとうございます。
 本年もよろしくお願いいたします。

 多くの皆さんが仕事始めを迎えた1月6日の早朝、長野駅前で篠原孝衆議院議員(国民)、杉尾秀哉参議院議員(立憲)、武田良介参議院議員(共産)、池田清県議会議員(社民)の4野党代表の合同での街頭演説会を開催しました。
 長野市内はマイナス3℃とかなり冷え込みましたが、元気に新春のご挨拶をさせて頂きました。
 今年こそは安倍政権を打倒し、政治を国民の手に取り戻すために力を合わせて頑張って参ります。


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