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2018.04.01
「森友学園疑惑の徹底解明」を求める街頭演説会を開催
 民進党県連は4月1日(日)11:30からJR長野駅前で「森友学園疑惑の徹底解明」を求める街頭演説会を開催。杉尾秀哉副代表(参議院議員)、埋橋茂人幹事長代理(県議会議員)、望月義寿青年局長(長野市議)が参加し、「森友学園」への国有地売却を巡る決裁文書改ざん問題の徹底解明などを訴えた。
 杉尾副代表は、財務省「森友文書」改ざん問題の疑惑解明を期待した3月27日の佐川宣寿前国税庁長官の証人喚問で佐川氏が「『刑事訴追のおそれ』を理由に証言拒否を繰り返した事は全く容認できない。なぜ首相夫人や国有地の地中ゴミに関係する記載が決裁文書から削除されたのか全くわからず、疑惑はさらに深まった。日本の官僚が国民の方を向いておらず、安倍政権を守る事しか考えていないことが腹立たしいを通り越して哀しくなってきた。絶対に幕引きはさせるわけにはいかない。」と、徹底解明の重要性を力強く訴えた。
 埋橋県議や望月市議からも、「文書やデータの隠蔽や改ざんは森友問題だけではない。加計学園の獣医学部新設に関しても、PKO部隊の日報の隠蔽問題もある。働き方改革関係のデータの恣意的利用もでたらめな事がわかった。」、「安倍政権が政策の失敗を隠し、日本の民主政治を強権で踏みにじっている現状は許せない。県民の力で政治の方向を転換しよう。」と訴えた。


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