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2010.09.05
民主党長野県連常任幹事会を開催
 民主党長野県連は9月5日(日)、長野市内のホテルで常任幹事会を開催。
出席者は所属国会議員、8月に執行された県議補選で当選した3名を含む県会議員などの県連役員、オブザーバーとして連合長野の近藤光会長が出席したほか、来賓として先般の選挙で初当選した阿部守一新知事も出席し、党の支援に対し謝辞を述べた。
 常任幹事会では今夏行われた参議院選挙・長野県知事選挙の総括と、現在行われている民主党代表選挙について話し合ったほか、 来春に予定される統一地方自治体選挙への候補者擁立について、県議選では最低20名以上の議席を獲得するために、候補擁立の空白区を無くすことや、定数4名以上の選挙区における複数候補の擁立を目指すこと、女性候補の積極的な擁立をすることなどを決定。市町村議選では50名以上の議席獲得を目指すこととした。候補者の選考に当たっては「公募方式」も採用していくこと等を決めた。
また、県連に45歳以下の若手議員などで構成する青年局を設置し、若者の政治参加の促進や青年層へのアピール、若手議員の増大など党勢拡大と組織基盤の強化を図ることなどを決めた。
 そのほか政治スクール9月講座は、長野市内で?「地域における医療・介護を考える」、?県政の課題や自治体選挙の取り組みについて県議団との交流などを行う。
2010.07.26
長野県議会議員補欠選挙(長野市区)の候補擁立について
 民主党県連は7月26日県連事務所にて行われた記者会見で、先日長野県議会議員補欠選挙(長野市区)に公認を決定した金澤敦志の擁立を断念し、倉野立人(現 長野市議会議員)を新たに公認候補として擁立することとした。
 金澤氏については、来年4月に執行予定の長野県議会議員選挙に引き続き公認として擁立することを決め、長野市区では倉野氏を含めて3人の公認候補を擁立することを決めた。

倉野たつとブログ
2010.07.14
長野県知事選及び長野県議補選候補者の推薦・公認を決定
 民主党県連は7月14日長野市内のホテルで常任幹事会を開催。7月22日告示、8月8日投票の長野県知事選挙で 元 副知事の阿部守一(あべ しゅいち)さん(新人)の推薦と、7月30日告示、8月8日執行の長野県議会議員補欠選挙(長野市区)に金澤敦志(かなざわ あつし)さん(新人)の公認を決定した。
 
このほか民主党県連では、既に長野県議選補選に安曇野市区で甕裕一(もたい ゆういち)さん(新人)と、下伊那郡区で吉川彰一(よしかわ しょういち)さん(新人)の推薦を決定している。 各候補予定者のプロフィール等の詳細は下記よりご覧ください。 あべ守一オフシャルサイト 金沢あつしホームページ もたい裕一公式サイト 吉川彰一ホームページ(準備中)
2010.05.16
第2期「民主党政治スクールin信州」開校式及び民主党長野県連2010年度定期大会を開催
長野県連は5月16日(日)長野市内において、第2期「民主党政治スクールin信州」の開校式と、2010年度定期大会を開催。
北沢俊美代表は43名の受講生に、「地域活動や政治家をめざす多くの皆さんの参加に感謝したい。民主党と共に大いに学び合って、この長野県から地域主権の展望を切り開いていこう」と挨拶。受講生は、羽田雄一郎運営委員長や国会議員らに講座の説明や激励の言葉を受けた後、定期大会に出席。締め括りの交流会で「自己アピール」のテーブルディスカッションに熱を入れた。
県連大会には党員・サポーター、連合長野の役員など、約300名が参加。夏の参議院議員選挙に総決起しようと、防衛大臣の北沢俊美参議院議員、新人の高島陽子氏の2名の選挙区候補予定者、比例区の県連所属の候補予定者・野村こういち候補、津田やたろう・柳沢みつよしの候補代理がそれぞれ力強い決意表明を行った。 また、夏の県知事選挙の候補者擁立に全力を挙げることも決定。党勢の低迷状況を打破すべく、国民に信頼され期待される政党づくり、政策形成に一層力を入れていくことや、年度の後半には、来年の統一自治体選挙等に向けて、候補者の多数擁立をめざすこと、自治体議員フォーラムの結成や「信州マニフェスト」第2版を策定することなど、県下から政権党の基盤をしっかりと築いていくことを誓い合った。
 
2010.04.05
長野県連常任幹事会を開催
 民主党長野県連は4月5日(月)、長野市内のホテルで常任幹事会を開催。
出席者は所属国会議員、県会議員などの県連役員のほかオブザーバーとして連合長野の近藤光会長・中山事務局長が出席した。 常任幹事会では次のことを決めた。

?今夏執行の参院選県区で北沢俊美県連代表と、新人の高島陽子県議の2名公認を確認。両候補と比例候補の活動を調整・推進する「民主党長野県連参院選総合選対本部」を早期に発足させることとした。
 選挙区候補選対の態勢づくりの基本方針については、民主党長野県連として今日までの議論経過に立って北沢俊美候補の勝利を自らの使命とする方針を堅持し、国会議員・総支部が結束して有権者に支援・協力を求めていくことを決定。高島陽子候補については党本部主導のもとに進めるという民主党本部方針を確認し、支持基盤の拡大に向けて新しい支持層の獲得を目指していくことを決定した。
 両陣営は早期に選対組織を確立、窓口責任者を決定し総合選対本部との連携を図っていくこととした。

?参院選挙勝利に向けて総決起を図るため、民主党県連2010年度定期大会を開催することを決定。5月16日(日)に長野市内のホテル国際21で200名程の規模。

?第2期「民主党政治スクールin信州」の開校を、県連大会の前段で開催。来年の県議会議員選挙・統一自治体選挙に立ち向かう清新な候補者の発掘・育成に力を入れて、積極的に取り組んでいくこととした。
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2010.01.23
「改革推進!希望の持てる日本へ!」 新政権・初の新春交歓会を開催
民主党長野県連は1月23日(土)・長野市のホテルで新政権になって初めての「2010年新春交歓会」を開催した。出席者は県知事・市町村長・各種団体代表・連合長野役員・各議員後援会関係者ら650名余。北沢俊美防衛大臣・県連代表は、冒頭の挨拶で「今年はムダの徹底的排除、国民生活と景気回復など、国民の期待に応えるべく政治改革・政策推進の正念場の年」と強い決意を表明。「国政の歴史的変革を成し遂げるため、夏の参議院選挙に県民の皆様の一層のお力添えをお願いしたい」と訴えた。
羽田雄一郎代表代行の挨拶、倉田竜彦幹事長の「参議院選挙・県知事選挙に臨む基本方針」の提起に続いて、村井仁県知事、近藤光連合長野会長、三木正夫須坂市長(県市長会代表)・藤原忠彦川上村長(県町村会長)、野村弘上松議会議長(県町村議長会会長)、山浦愛幸県経営者協会長が来賓挨拶。
羽田孜顧問をはじめ篠原孝・下条みつ・やざき公二・加藤学の衆院議員が、先の衆院選の支援に感謝し、「国政改革に全力で頑張る」と挨拶し、県議団も自治体改革に立ち向かう決意を表明した。 その後、大西雄太郎県医師連盟委員長の音頭で乾杯し、新春の抱負を語り合った。
 


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