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2008.12.20
「民主党長野県連 緊急雇用対策本部」を設置
 民主党長野県連は12月20日、長野市内ホテルで常任幹事会を開催。
 県内の派遣契約打ち切り、内定取り消しなど、急速な雇用情勢悪化に対処し、雇用の安定・環境改善をはかるために、北沢俊美県連代表を本部長とする「緊急雇用対策本部」を同日付で設置することなどを決めた。
 同対策本部は事務局を民主党県連内に置くこととし、行動計画を以下の通り打ち出した。

◆12月・1月を緊急雇用対策月間に設定し、県下の雇用状況について調査活動を進め、県民生活への悪影響を最小限に食い止めるべく対策を強化する。

◆そのため県連及び各総選挙区総支部に「雇用対策本部・相談窓口」を開設、「契約打ち切り」「内定取り消し」「求人取り消し」などをはじめとする雇用問題についての相談活動に取り組む。
  相談案件については、必要に応じて連合長野や各行政機関などと連携し所要の対策を講じる。

◆また、国及び県当局の各機関に対する雇用情勢の変化や現状に関するヒヤリングなど調査を行うとともに、企業や職場・地域の人々が直面する雇用に関する問題点や意見・要望等の把握に務める。

◆状況把握の結果や窓口相談に寄せられた県民の声の集約結果をもとに、各種の緊急雇用対策や中小企業の経営安定化対策を強化すべく、国の行政機関・労働局や県当局への申し入れ、経済団体への正社員の雇用拡大、雇用環境改善策の推進などに関する要請活動など取り組む。
2008.11.16
「岡田克也・やざき公二時局を語る集い」を開催
 やざき公二(第4区総支部代表・次期衆院選予定候補)は、11月16日(日)茅野市内で開いた集会で挨拶。「各地で多くの人に出会い、生活の困窮化、地域疲弊の状況を改めて実感した。暮らしや社会の厳しさが増しているのは、自公政権の「強者優先の政治」が最大の原因。これに真正面から対抗する“民主党政権”を打ち立てなければとの思いを強め、ふるさとから立ち上がった。」と決意を表明した。

 応援に駆けつけた岡田克也民主党副代表、羽田雄一郎参院議員(民主党県連衆院選対本部長)、津田弥太郎参院議員は、「この4区こそ「政権交代」をかけて戦う最重点区、やざきさんの新しい力に大きな期待を寄せましょう」と支援を呼びかけた。
*集会は「やざき公二事務所開き」も兼ねて行われ、約300名が参加、熱気溢れる集いとなった。


事務所住所は下記の通り

〒391-0002 茅野市塚原2-2-1竹村ビル(茅野駅東口・けんしん前)
TEL 0266?82?0168
FAX 0266?82?0169
2008.11.16
第5区総支部 岡田克也副代表を迎えての街頭演説
 加藤学(第5区総支部代表・次期衆院選予定候補)は、11月16日(日)に飯田平安堂座光寺店に集まった約150人、ベルシャイン箕輪店の約100人を前に2か所で街頭演説を行い、『政権交代で、年金や医療、教育など安心の生活につながる予算編成を行う。伊那谷から日本を変えよう』と力強く訴えた。

 応援に駆けつけた岡田克也民主党副代表は、『変える勇気をもってほしい。皆さんの力で変えて欲しい』と呼び掛けた。また、羽田雄一郎参議院議員は、『政権交代しかない。一度、民主党に政権を取らせてみなければ変わらない』と話し、支援を訴えた。
2008.10.10
民主党第1区総支部決起集会 田中眞紀子氏来たる
 第1区総支部(衆議院議員 篠原孝代表)は、10月10日(金)長野市内のホテルで元外務大臣田中眞紀子衆議院議員をゲストに決起集会を開催。当日は700席の会場に1300人もの来場者があり、立ち見だけでなく廊下にまで溢れる大盛会となった。
 田中眞紀子議員は「与党の政策は大企業を向いている。もっと我々生活者の目線で政治をやりましょう。耐え忍ぶ必要なんか何もない、要は皆さんがお決めになることなんです!」と、年金・外交・事故米・景気問題について熱弁を振るい、「当選回数や二代目を誇るより政治家は資質が問題。」と篠原議員を激励。篠原議員は、「今度こそ政権を変え、地域と生活を変える政治を実現したい。この1区から政権交代の嵐を起こそう。」と、力強く訴えた。
2008.09.27
解散・総選挙へ総決起?民主党長野県連総合選対本部を発足
 民主党県連は、9月27日(土) 長野市内のホテルで、「今こそ、政権奪取!「逆転の秋」?新しい日本をつくる」をスロ?ガンに「県総合選対本部」を発足させた。
衆参国会議員や県議・市町村議など民主党関係者をはじめ、連合長野・各支持団体の代表・各選挙区の後援会関係者など、県下各地から約180名が出席。
 北沢俊美代表(参議院議員)、羽田雄一郎本部長、倉田竜彦幹事長ら本部役員を選出。
 総合選対の目標として、長野県の5選挙区すべてで圧勝、最低でも自民党と2対3で分け合う小選挙区議席を逆転させること。第1区から第5区まで各選対組織を立ち上げ、街頭宣伝など一段と強化することなど方針を決定。
 各候補者が必勝をめざす力強い決意を表明した。
2008.07.14
「民主党パーティー 2008政権交代」ー解散・総選挙の必勝へ
 民主党本部は、「結党10周年」を迎えるなか、ホテルニューオータニ東京で「民主党パーティー」を開催し、政権交代に総力を挙げる決意を固めあった(参加者は5000名)。
 県連からは、羽田孜名誉顧問、北沢俊美代表のほか、羽田雄一郎参院議員、篠原孝衆院議員、下条みつ衆院議員、津田弥太郎参院議員、柳沢みつよし参院議員、加藤学候補予定者が出席。ともに県下5選挙区の衆院選の勝利を誓い合った。
2008.06.24
小沢代表が長野市遊説に
 小沢代表は、長野市川中島町の「フレンド保育園」を視察。施設や保育方針の説明を受け、園児のママさんたちとの青空車座集会に出席。子育ての悩みや政治への意見を聞き、民主党の安心して子供を育てられるシステムづくりや、「こども一人2万6千円を支給するこども手当」(マニフェストで主張)の実現など、社会全体で子育てを支えていく考えをアピールした。
引き続き「リンゴ農園」を訪れ、摘果作業中の農家の皆さんと懇談。地域農業を再生し、食糧自給率の向上させるために、「農業者戸別所得補償制度」を何としても実現するとの強い決意を表明した。
 リンゴ園には北沢俊美長野県連代表・参院議員、篠原孝衆院議員も同席、小沢代表に地域農業の現状や課題など説明した。
夕刻からは、連合長野の役員との意見交換会に出席、生活の困窮化や格差社会の是正、医療・介護の改革など、安心してくらせる国づくりをめざす民主党の政策推進への協力を要請した。
 交換会の後、会場近くの居酒屋「花満月」で開かれた懇親会に出席し交流を深めた。
2008.06.22
岡田克也副代表が下条衆院議員・加藤5区総支部代表を応援
 下条みつ衆院議員(第2区総支部)は、岡田副代表の応援を得て、松本市内で街頭演説を行い、商店街・地域の再生、介護・医療の充実、市民生活支援の諸対策の重要性など積極的にアピールした。

 加藤学第5区総支部代表は、岡田副代表・高島陽子県議と高森町で「伊那谷から日本を変える対話集会」を開催。約300名の人たちに、政権交代の意義・官僚主導政治の打破や公共事業の福祉型への転換、税金のムダ遣いの根絶など力強く訴えた。

 民主党長野県第5区総支部・加藤学代表は、集会に先立ち定期総会を開催。「この5区から必ず国会い新しい命、パワーを吹き込む」と決意を表明。解散・総選挙に臨む活動方針を決定し、新幹事長に佐々木重光(飯田市議)を選出した。
2008.06.20
第4区拡大役員会 次期衆院選で独自候補の擁立・必勝を決議
 第4区総支部(野沢徹司県議・代表代行)は、北沢俊美県連代表・倉田竜彦幹事長を招き、岡谷市のホテルで拡大役員会(総勢40人)を開催した。次
 期衆院選対策では公認候補擁立の取り組み経過を承認、全党が新たに決意に立って組織対策を強化するなど、解散・総選挙必勝の態勢づくりに全力を尽くすことを決定した。
2008.06.09
長野駅前で街頭演説!
 篠原衆院議員、倉田県議、高島県議らは、連合長野の近藤会長とともに、「後期高齢者医療制度の廃止」、「格差社会ストップ」を訴える街宣活動を行った。
 民主党は、翌10日、全国で一斉に同趣旨の街宣キャンペーンを展開した。
2008.06.01
鳩山幹事長、篠原孝衆院議員の応援に!
 鳩山幹事長は、午後6時30分から、須坂市のメセナホールで開催の「しのはら孝国会報告会」(約400名)に出席。民主党の農林業の政策づくりを中心で担っている篠原議員の活躍に強い期待を表明、「地域が主役になる政治」の実現、政治の歴史的な転換・政権交代の重要性など訴えた。

 篠原衆院議員は、薬害肝炎問題の対応の前進は民主党の参院選挙での躍進が最大の要因と指摘、参議院で多数の国会活動の意義を強調、医師不足の解消、後期高齢者医療制度の廃止、道路財源の抜本改革、食料・農業政策の推進、省エネルギー・サマータイムの始業時間を早める対策の重要性を強調、「迎える総選挙で必ずこの1区から新しい旋風を巻き起こす」と力強い決意を表明した。

 また、鳩山幹事長は、国会報告会の前段には、篠原議員とメセナホールの会議室で開催の北信地区の医師や高齢者の皆さんとの意見交換会に出席、後期高齢者医療制度の廃止を訴えた。

 このほか、須坂入りに先だって、篠原議員ととも似長野駅前で街頭演説も行った。街頭演説では、合わせてミャンマー・サイクロン、中国四川大地震災害に対する救済カンパの活動を行った。

※ミャンマー・サイクロン・中国四川大地震救援カンパ/ご協力に感謝します
皆様からお寄せいただいたカンパ金は85,403円になりました民主党本部を通じ、中国大使館やミャンマーNGOに贈呈させていただきました。
ご協力ありがとうございました。


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